楽天モバイル最強こども割で子どものスマホ代は月528円|親名義はNG!歴4年パパが申込方法を解説【2026年】

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📌 この記事でわかること

  • 楽天モバイル「最強こども割」の割引額と対象年齢
  • フィルタリング代込みの実際に払う月額と、他社との料金差
  • 夫婦で楽天モバイル歴4年、わが家のリアルな料金と使い心地
  • スマホデビューからその先まで、家族の毎日がどうつながるかの利用イメージ
  • 親名義ではNG!子ども名義で申し込む3ステップ
  • 楽天経済圏の家庭がさらに得をするポイントの使い方

公式サイト:楽天モバイル


【結論】子どものスマホ代は月528円。楽天経済圏の家庭なら楽天モバイル「最強こども割」がおすすめ

先に結論から。楽天市場で買い物をして、楽天カードで払って、楽天ポイントを使う。

こんなふうに楽天のサービスをよく使う家庭(いわゆる「楽天経済圏」の家庭)なら、子どものスマホも楽天モバイルにそろえるのが一番おトクです。

💡 楽天モバイル「最強こども割」で実際に払う月額

  • 割引を使うと:月528円〜
  • 子どもの契約で必ず入るフィルタリング(月550円)を足すと:月1,078円
  • フィルタリングは最初の3カ月が無料 → はじめの3カ月は528円

一方、ドコモ・au・ソフトバンクの大手3社は、安いプランでも月2,750〜6,578円(割引前)。

楽天モバイル(フィルタリング込みで1,078円)との差は、こうなります。

比べる相手(割引前)1年間の差額6年間(小1〜12歳)の差額
ドコモ mini(〜4GB・2,750円)約2.0万円約12.0万円
ソフトバンク ミニフィット2(〜2GB・5,258円)約5.0万円約30.1万円
au スマホミニプラン+(〜3GB・6,578円)約6.6万円約39.6万円

※他社の料金は、家族割などを使う前の金額です。フィルタリング代は入っていません。

スマホ代は一度決めると何年も毎月払い続けるお金(固定費)。

育児中は、毎月料金を見直したり、節約を意識し続けたりする余裕はなかなかありません。

だから大事なのは、がんばって節約することではなく、最初に「がんばらなくても安くなる形」を作っておくこと。

楽天モバイルなら、最初に一度手続きをすれば、割引は毎月続きます。

大手でいちばん安いドコモと比べても、毎月1,600円以上安くなります。

そのうち月1,500円を、親名義の新NISAに回すと、6年で積み立てた金額だけでも10万8,000円。

スマホ代を見直すだけで、中学の制服代くらいになる計算です。

※投資には元本割れのリスクがあります

さらに楽天のサービスをよく使う家庭なら、家族割やポイントと組み合わせて、家族みんなでもっとおトクになります。

このあと、ひとつずつ説明します。


【体験談】ドコモ月6,000円→楽天モバイルで0円の月も|夫婦で歴4年のリアル

実は、わが家は夫婦そろって楽天モバイルを使って4年になります。

子どものスマホに楽天モバイルをすすめるのは、この4年間の実感があるからです。

ドコモ時代より、月4,000円以上安くなった

ドコモ時代楽天モバイル(いま)
月額約6,000円約1,000〜2,000円
ポイントで払った月ー0円の月も

筆者の場合は、毎月のギガは3GB前後。

家ではWi-Fiにつないでいるので、ほとんどの月が安い料金でおさまっています。

特にポイ活していないのに、SPUで毎月2,000ポイント以上貯まる

やっているのは、ふだん「楽天カード」で買い物をすることだけ。

それでもSPUで増えるポイントは、毎月2,000ポイント以上。多い月は9,000ポイントくらいになりました。

このポイントを、スマホ代の支払いに全額回しています。

ポイントが多い月は、スマホ代がまるごとタダです。

最初にポイントで払う設定をしてからは、何もしていません。

電波と通話:ふだんはストレスなし、人混みは弱め

日常生活でつながらなくて困ることは、あまりありません。

電話は「Rakuten Link」アプリから。音質も使い勝手も問題なく、通話料もかかりません。

ただ、地下やイベントの人混みでは、つながりにくいことがあります。4年使っていて、イマイチだと感じるのはここだけです。

▶ 月528円〜の「最強こども割」を公式サイトで見る


楽天モバイル「最強こども割」とは?12歳まで毎月最大440円引き

まずは、どんな割引なのかを見ていきましょう。

項目内容
対象12歳以下のお子さん(13歳の誕生月の前月まで)
割引額データ利用3GBまで:440円引き/3GB超:110円引き
対象プランRakuten最強プラン、Rakuten最強U-NEXT(利用量にかかわらず110円引き)
ほかの割引家族割「最強家族割」(毎月110円引き)と一緒に使える

⚠️ 2025年に仕組みと名前が変わっています

以前は「毎月440ポイント還元」というポイントの仕組みでした。

それが2025年2月分から、毎月の料金からそのまま引かれる割引に変わりました。

名前も、2025年11月18日に「最強こどもプログラム」から「最強こども割」になりました。

ネットには、古い内容の記事もまだ残っています。 「ポイント還元」「最強こどもプログラム」と書かれていたら、少し前の情報なので注意してください。

13歳になったら「最強青春割」(22歳まで毎月110円引き)に申し込めば、割引が引き継がれます。

0歳から22歳まで、ずっと割引が続く。これは楽天モバイルならではです。


【料金比較】大手3社と6年で最大約40万円の差|子どものスマホ代をフィルタリング込みで比べてみた

料金を比べるときに忘れがちなのが、フィルタリング代です。

「フィルタリング」とは、子どもが危ないサイトを見ないようにするサービスのこと。

18歳未満がスマホを契約するときは、基本的に申し込む決まりになっています。

この料金を入れないと、正しい比較になりません。

楽天モバイルのフィルタリング「あんしんコントロール」は月550円です(2026年10月時点。最初の3カ月は無料)。

これも入れて計算しました。

楽天モバイルで実際に払う金額

項目3GBまで3GB超〜20GB
基本料金1,078円2,178円
最強家族割−110円−110円
最強こども割−440円−110円
フィルタリング+550円(3カ月無料)+550円(3カ月無料)
実際に払う月額1,078円<br>(最初の3カ月は528円)2,508円

ほかの会社の安いプランと比べる

子どものスマホなら、まずはギガ(データ)が3GB前後のプランで比べてみます。

区分サービス・プランデータ容量月額料金(税込)
楽天モバイル最強こども割+最強家族割〜3GB528円(フィルタリング込み1,078円)
大手キャリアドコモ mini〜4GB2,750円
大手キャリアau スマホミニプラン+〜1GB/〜3GB4,928円/6,578円
大手キャリアソフトバンク ミニフィット2〜2GB/〜5GB5,258円/6,358円
サブブランドUQ mobile5GB2,948円〜
サブブランドY!mobile5GB3,278円
オンライン専用LINEMO ベストプラン〜3GB990円
オンライン専用ahamo30GB2,970円(5分通話無料込み)
オンライン専用povo 2.00GB0円(必要な分をトッピング)

※2026年10月時点。楽天モバイル以外は、家族割などを使う前の料金です。フィルタリングの料金は会社ごとに違います。

※サブブランド=大手が出している安いブランド。オンライン専用=ネットだけで申し込むプラン。

格安SIMとも比べる

「もっと安いところはないの?」と思った方のために、格安SIM(大手の回線を借りて安く提供している会社)も並べてみます。

サービス・プランデータ容量月額料金(税込)特徴
楽天モバイル(最強こども割+最強家族割)〜3GB528円<br>(フィルタリング込み1,078円)国内通話無料・無制限でも上限あり
日本通信SIM シンプル2901GB290円ほぼWi-Fiで使う人向け
BB.exciteモバイル Fit3GB690円月ごとの使用量が少ない人向け
HISモバイル 自由自在3.03GB770円前後低容量で通話も使う人向け
NUROモバイル バリュープラス3GB792円安さ優先の人向け
IIJmio ギガプラン5GB950円低容量・料金重視の人向け
イオンモバイル3GB1,078円前後店舗サポートも使いたい人向け
mineo マイピタ3GB1,298円使う電波(au・ドコモ・ソフトバンク)を選びたい人向け

※2026年10月時点。楽天モバイル以外は、割引やキャンペーンを使う前の料金です。フィルタリングの料金や、子どもの名前で契約できるかどうかは、会社ごとに違います。

3GB前後なら、割引後の楽天(528円)は、かなり安いほうです。

ただし、楽天はフィルタリングに月550円かかります。合計の1,078円で比べると、700〜800円台の格安SIMのほうが安くなることもあります。

使いすぎた月(ギガ使い放題)で比べる

子どものスマホで心配なのが、動画を見すぎた月です。使い放題プランの料金も比べてみます。

サービス・プランデータ容量月額料金(税込)
楽天モバイル(最強こども割+最強家族割)無制限3,058円(割引前3,278円)
au 使い放題MAX+無制限7,788円
ソフトバンク テイガク無制限無制限8,008円
ドコモ MAX無制限8,448円
ahamo 大盛り110GB4,950円

※楽天モバイル以外は割引前の料金です。

大手3社との差はとても大きく、少なく使う月も、たくさん使う月も、楽天モバイルのほうがずっと安くなります。

ただし大手以外には、LINEMO(3GBまで990円)のように、月の料金が楽天と同じくらいのプランもあります。

子どもの名前で契約できるか、フィルタリングはどうなるかは会社ごとに違います。気になる会社があれば、公式サイトで確かめてください。

それでも楽天モバイルをすすめる理由は、料金表だけでは見えないところにあります。

楽天経済圏の家庭に楽天モバイルをすすめる4つの理由

  1. 家族全員で割引が重なる :最強家族割で、家族1人ずつ毎月110円引き。パパママも楽天モバイルなら、親のスマホ代も安くなります。
  2. 楽天ポイントがたまりやすく、使いやすい: 楽天市場でもらえるポイントが増えたり、たまったポイントでスマホ代を払えたりします。
  3. 子どもから親への電話がタダ: Rakuten Linkアプリを使えば、国内の電話は無料です(一部の番号はのぞく)。「迎えに来て」の電話も、通話料の心配はいりません。
  4. 使いすぎても、料金が上がり続けない: 動画を見すぎた月でも、ギガ使い放題で最大3,058円(割引前は3,278円)。大手の使い放題プラン(割引前7,788〜8,448円)の半分以下です。
    ギガが足りなくて連絡がとれない、という心配もありません。

料金の安さだけでなく、家族の割引・ポイント・通話料まで含めて得をする。

ここが楽天モバイルの強みです。

🙋 楽天モバイルが向いている家庭・向いていない家庭

  • ⭕ 楽天市場・楽天カード・楽天ポイントをふだんから使っている → おトクが大きい
  • △ 楽天のサービスをほとんど使っていない → 料金の安さだけで格安SIMを選ぶのもアリ

▶ うちのスマホ代がいくら下がるか、公式サイトで確かめる


【申し込み方法】親名義だと割引ゼロ!最強こども割を子ども名義で申し込む3ステップ

「最強こども割」で一番つまずきやすいのが、名義(だれの名前で契約するか)です。

⚠️ 親の名前で契約したスマホを子どもに渡しても、割引は受けられません。

契約も楽天IDも、お子さん本人の名前で作る必要があります。

「え、面倒くさそう……」と思いますよね。

でも実は、やることは3つだけ。

事前に準備しておくもの

  • お子さん用のメールアドレス(楽天ID作成に使います)
  • お子さん本人の本人確認書類
    • Webなら「顔写真付きマイナンバーカード」(スマホでかんたん本人確認)、または「住民票の写し」(郵送で確認)
    • 学生証は使えません
  • 保護者が書く「法定代理人同意書 兼 支払名義人同意書」(保護者が契約にOKを出すための書類。公式サイトからダウンロード)
  • 支払い用のクレジットカードか銀行口座(パパママの名前のものでもOK)
  • Rakuten Linkアプリが使えるスマホ(Android 10以上/iOS 16以上)

詳細は公式の「未成年のお客様がご利用になる場合のお申し込みの流れ」で確認できます。

ショップで申し込む場合は、お子さんと保護者の2人で来店し、保護者の本人確認書類も必要です。

ステップ1:お子さんの名前で楽天IDを作る

楽天会員登録の画面で、お子さんの名前・生年月日を入れて新しい楽天IDを作ります。

パパママのIDの使い回しはNG。必ず別に作ってください。

※楽天IDを使わずに申し込むと、「最強こども割」は使えません(あとから楽天会員に登録すれば使えます)。

ステップ2:お子さんの名前で「Rakuten最強プラン」を申し込む

ステップ1で作ったお子さんの楽天IDでログインして、申し込みへ。

  • 契約者:お子さん
  • 保護者の同意書をつけて手続き
  • 申し込み先:公式サイト(オンライン)でも、楽天モバイルショップでもOK

パパママがすでに楽天モバイルなら、このタイミングで「最強家族割」のグループにも追加。

さらに110円引きです。

ステップ3:Rakuten Linkアプリで「最強こども割」の手続きをする

スマホが使えるようになったら(開通したら)、お子さんのスマホでRakuten Linkアプリの中の「my 楽天モバイル」を開きます。

  1. ホーム画面の下にある「適用する」をタップ
  2. 内容と注意事項を読んで「参加する」をタップ
  3. 「最強こども割の適用が完了しました。」と表示されたら完了

※2026年8月に「my 楽天モバイル」アプリの提供が終わり、手続きは「Rakuten Linkアプリ」内に移りました。古い記事と画面が違うのはこのためです。

✅ 手続きは、開通したその日に

割引は、この手続きをした月から始まります。 次の月まで忘れていると、その月の440円引きは受けられません。 開通したら、その場で済ませてしまいましょう。

▶ 子ども名義で申し込む(楽天モバイル公式サイト)

※オンラインなら自宅で申し込めます。


【楽天ポイント】パパママもそろえると得をする!ポイントが貯まる4つのルート

「最強こども割」は、ポイントではなく、毎月の料金から直接引かれる割引です。

だから使い忘れも、期限切れもありません。

そのうえで、ポイントの面でもメリットがあります。

ポイントが貯まるルート

  • 親が楽天モバイルなら、楽天市場でもらえるポイントが増える: 楽天モバイルを契約している人は、SPUでポイントが増えます(エントリーが必要)。日用品やおむつ、ミルクを楽天市場で買うほど、ポイントがたまります。
  • おうちのネットもそろえると毎月1,000ポイント :楽天ひかりかRakuten Turbo(家のネット)を初めて申し込んで、楽天モバイルと一緒に使うと、毎月1,000ポイントもらえます。
  • あんしんコントロールの最初の設定で合計500ポイント: 親子でアプリの最初の設定を済ませると、5カ月間、毎月100ポイントもらえます(期間限定ポイント。条件あり)。
  • 申し込み時のキャンペーン :時期によっては、申し込むだけでポイントがもらえるキャンペーンもあります(内容は公式サイトで確認してください)。

⚠️ SPUでポイントが増えるのも、ポイントでスマホ代を払えるのも、楽天モバイルを契約している本人だけです。 子どもが楽天モバイルにしても、親のポイントは増えません。

親のポイントで子どものスマホ代を払うこともできません。 だから、パパママも楽天モバイルにして、親のスマホ代は親のポイントで払う。これで親のスマホ代もしっかり下げられます。

【注意点】最強こども割、契約前に知らないと損する4つのこと

いいことばかりではないので、注意点もお伝えします。

① 3GBを超えた月は割引が110円になる

毎月440円引きを受けるには、ギガの使用量を3GB以内におさえる必要があります。

  • 自宅や学校ではWi-Fiにつなぐ
  • 動画アプリの利用時間を決める(Androidはあんしんコントロール、iPhoneは標準の「スクリーンタイム」で設定)

この2つをしておけば、3GB以内におさめやすくなります。

② フィルタリングは月550円かかる

無料なのは最初の3カ月だけ。4カ月目からは月550円です。

保護者が「利用しない旨の申出書」を出せば、入らないこともできます。

ただ、危ないサイトをブロックするだけでなく、子どもが決めた場所に出入りしたときの通知や、移動した道のりの確認もできます。

小学生のうちは入っておくと安心です。

※アプリの使用時間の制限や、SNSの見守りはAndroidだけの機能です。iPhoneでは、位置の確認と危ないサイトのブロック(専用ブラウザを使用)がおもな機能になります。

③ 割引は1人1台だけ、Apple Watchのファミリー共有は対象外

1人で何台か契約していても、割引が受けられるのは割引額が大きい1台だけです。

Apple Watchのファミリー共有も対象外です。

④ 学校・塾・通学路の電波を確認しておく

体験談でも書いたとおり、楽天モバイルは地下や人混みが少し弱め。

子どもがよく行く場所で電波が入るかは、契約する前に確かめておきましょう。

公式の通信エリアマップで、学校や塾、習い事の近くをチェックできます。


【よくある質問】楽天モバイル最強こども割のQ&A

Q. 親名義で契約したスマホを子どもに使わせても割引される?

A. されません。お子さん本人の楽天IDで、お子さんの名前で契約したスマホだけが対象です。

Q. 最強こども割は何歳まで使える?

A. 13歳の誕生月の前月までです。その後は「最強青春割」に申し込めば、22歳まで毎月110円引きが続きます。

Q. 3GBを超えた月はどうなる?

A. その月の割引が440円から110円に下がります。基本料金も、20GBまでの料金(2,178円)に上がります。Wi-Fiを使ったり、使う時間を決めたりすると防げます。

Q. フィルタリングは絶対に入らないといけない?

A. 18歳未満は、基本的に入る決まりです。入らない場合は、保護者が「フィルタリングサービスを利用しない旨の申出書」を出します。

Q. 申し込みが遅れたら、さかのぼって割引される?

A. さかのぼりはありません。割引は、手続きをした月から始まります。スマホが使えるようになったら、すぐにRakuten Linkアプリで手続きしてください。

Q. 家族割(最強家族割)と一緒に使える?

A. 使えます。最強こども割の440円引きに家族割の110円引きが重なり、3GBまでなら月528円です。


【まとめ】楽天経済圏の家庭なら、子どものスマホは楽天モバイル「最強こども割」で決まり

最後に要点をおさらいします。

✅ この記事のまとめ

  • 最強こども割で月528円〜、フィルタリング込みでも月1,078円
  • 大手3社の安いプラン(割引前)と比べて、1年で約2.0万〜6.6万円、6年で約12万〜40万円浮く
  • 手続きは「子どもの楽天ID → 子ども名義で申し込み → Rakuten Linkで手続き」の3ステップ
  • 割引は毎月の料金から引かれるので、手間も使い忘れもなし
  • パパママも楽天モバイルなら、家族割やポイントで家族みんなのスマホ代がもっと下がる

育児もお金のことも、毎月がんばって節約するより、がんばらなくても安くなる形を最初に作っておくほうがずっとラクです。

子どものスマホなら、申し込みの日に一度設定すれば、割引も見守りもずっと続きます。

「楽天市場」や「楽天カード」をもう使っているなら、まずは子どものスマホを「楽天モバイル」にするところから始めてみてください。

浮いたお金は、その子の未来のために。

▶ 楽天モバイル「最強こども割」で、子どものスマホ代を月528円にする

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